命を懸けて欲したモノ

現代でも本物の香木は、「金」に勝る程の価値があるという。
戦国時代、武将はこぞって香木を愛で、香を心の拠り所としながら、戦場に赴いた。
香道編、いよいよクライマックス。

命を賭けて欲したモノ

日経ビジネス「和道~心のしきたり 美のこだわり」

>第3回足利義政は香木コレクターだった

    愛のコミュニケーションツール

    陰影礼賛の心得

    関連記事

    1. 年末の東京散策

      2013.12.31
    2. 苦悩のメカニズム

      2017.04.21
    3. 書道を志すなら、睡蓮のように

      2010.08.25
    4. 自ずと然り

      2017.03.14
    5. 嗚呼、昔も今も

      2017.02.24
    6. 記憶と記録

      2017.05.12
    PAGE TOP