空を見上げて

空の美しさにかなうアートなんてあるのだろうか。
これはオノヨーコさんの本の序文に書かれていた言葉。

最近は少し忙しくなってしまって、書作品や原稿書きによって、気付けば下を向いてばかり。
だけど、昔は部屋の窓からよく空を眺めていた。

手で掴めるような、確かなものではない。
たとえ今日がどんな日だったとしても、こうして「空」を見れば、繋がりを一瞬で感じることが出来る。

info.日経ビジネスonline 「和道・書道編」いよいよ1/22公開!

    同時代人として

    最終章

    関連記事

    1. プロフェッショナル

      2016.05.29
    2. 展覧会の見どころ

      2014.07.05
    3. 師走

      2014.12.13
    4. 軍師官兵衛 ~水の如く~

      2014.01.19
    5. 10番目

      2017.01.25
    6. 漢字の秘密⑤番外編

      2016.03.17
    PAGE TOP