空を見上げて

空の美しさにかなうアートなんてあるのだろうか。
これはオノヨーコさんの本の序文に書かれていた言葉。

最近は少し忙しくなってしまって、書作品や原稿書きによって、気付けば下を向いてばかり。
だけど、昔は部屋の窓からよく空を眺めていた。

手で掴めるような、確かなものではない。
たとえ今日がどんな日だったとしても、こうして「空」を見れば、繋がりを一瞬で感じることが出来る。

info.日経ビジネスonline 「和道・書道編」いよいよ1/22公開!

    同時代人として

    最終章

    関連記事

    1. 真冬の観覧車

      2019.01.25
    2. 春一番

      2017.02.17
    3. 京都 貴船神社

      2016.05.04
    4. 茶の湯の教え

      2014.02.20
    5. 平昌オリンピック

      2018.02.12
    6. 気配

      2019.07.28
    PAGE TOP