大友克洋総指揮によるオムニバス映画「SHORT PEACE 」の中の1篇、森田修平監督の「九十九」の題字を木下が担当しました。古くから、物には魂が宿ると信じられてきたことをテーマに、“つくも(付喪・九十九)”神の存在を描いた作品。きわめて日本的な題材を、最先端のアニメーション技術(3DCG)によって表現した映画で、第86回米アカデミー賞 短編 アニメ部門にノミネートされました。
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