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  1. 連載エッセイ「くらしをうつして」vol.12(表千家流「茶道雑誌」)掲載

    表千家流『茶道雑誌』、連載「くらしをうつして」は日々の暮らしの中から日本文化の本質をみつめていく内容です。第12回は「むすぶ」ということをテーマに、万葉和歌について綴っています。特に今日まで語り継がれている、鸕野讚良皇女(うののさららのひめみこ:後の持統天皇)、草壁皇子、軽皇子(後の文武天皇)に随行した柿本人麻呂が歌に詠んだ、「阿騎野」のエピソードを解き明かしています。発売日は8月1日。是非、ご覧ください!

    2022.08.01

  2. 連載エッセイ「くらしをうつして」vol.11(表千家流「茶道雑誌」)掲載

    表千家流『茶道雑誌』、連載「くらしをうつして」は日々の暮らしの中から日本文化の本質をみつめていく内容です。第11回は「はなす」ということをテーマに、ジョン・レノンとオノヨーコさんにスポットを当てています。鈴木大拙から禅を学んだヨーコさんの作品に触れ、またヨーコさんの影響を受けたジョンの「imagene」やふたりの共作アルバム「HEART PLAY」から〝はなす〟ことの本質を考察しています。発売日は6月1日。是非、ご覧ください!

    2022.06.01

  3. マガジンハウス「Casa BRUTUS」

    木下が題字を担当させて頂いた、ワールドワイドに展開していく日本酒「IWA」。それを生み出す酒蔵が遂に完成しました。この酒蔵は隈研吾さんが手掛けられていますが、その全貌が「Casa BRUTUS」(マガジンハウス)で公開となりました。記事は下記ボタンをクリックしてご覧頂けます。※壁面に〈IWA〉と掲げられている画像は、さらにクリックして頂くと拡大されます。

    ☛ Casa BRUTUS掲載記事

    2022.05.01

  4. 連載エッセイ「くらしをうつして」vol.10(表千家流「茶道雑誌」)掲載

    表千家流『茶道雑誌』、連載「くらしをうつして」は日々の暮らしの中から日本文化の本質をみつめていく内容です。第10回は「食べる」ということをテーマに、美食家であり陶芸家として名高い北大路魯山人の〝眼〟を通した日本料理の本質について考察しています。魯山人の美意識のルーツは書道にもあり、同じ書家として彼の書についても取り上げています。発売日は4月1日。是非、ご覧ください!

    2022.04.01

  5. 連載エッセイ「くらしをうつして」vol.9(表千家流「茶道雑誌」)掲載

    表千家流『茶道雑誌』、連載「くらしをうつして」は日々の暮らしの中から日本文化の本質をみつめていく内容です。第9回は「学ぶ」ということをテーマに、『古事記伝』で知られる本居宣長について触れています。宣長自身による書き込みがなされた貴重な手沢本の画像も、本居宣長記念館さんからお借りして掲載しています。発売日は2月1日。是非、ご覧ください!

    2022.02.01

  6. NETFLIX×TBS『未来日記』/音楽 SEKAI NO OWARI

    12月14日より公開される、NETFLIX×TBS制作による、全世界同時配信「未来日記」の題字を木下が担当させて頂きました。番組の主題歌はセカオワこと「SEKAI NO OWARI」、MCはDAIGOさんです。是非ご覧ください!

    ☛制作概要はこちらから

    2021.12.13

  7. マガジンハウス「& Premium」

    マガジンハウス『& Premium』特別編集「素敵な人になるための読書案内。」 木下は10P目と11P目に登場しています。発売日は12月8日。是非、ご覧ください!

    2021.12.08

  8. 連載エッセイ「くらしをうつして」vol.8(表千家流「茶道雑誌」)掲載

    表千家流『茶道雑誌』、連載「くらしをうつして」は日々の暮らしの中から日本文化の本質をみつめていく内容です。第8回は「飾る」ということをテーマに、クリスマス飾りの話からはじまり、日本における飾りの本来の意味を、原始太古の時代までさかのぼって木下独自に考察。12月に大神神社で行われる大注連縄の掛け替えの写真も掲載されています。発売日は12月1日。是非、ご覧ください!

    2021.12.01

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