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NEWS

  1. 真相報道バンキシャ!(日本テレビ系)に出演

    真相報道バンキシャ!に木下が出演します。放送は1月6日18時00分~。日本テレビ系列。MCは福澤朗さん、夏目三久さん。新年第一回目の放送で、木下は「ご意見番」として出演させて頂くとともに、生放送で新年にちなんだ一文字の公開揮毫を行います。是非、ご覧ください!

    2019.01.05

  2. 連載「風につたへし」(墨/芸術新聞社) vol9

    書道雑誌「墨」の新年号が1月1日に発売になりました。木下の連載エッセイ「風につたへし」、今回は成田山書道美術館の学芸員の山﨑さんを訪ね、近現代書についてお話したことを綴っています。成田山と言えば初詣の参拝客数が明治神宮に次いで全国第2位ですが、同敷地内にある近現代の書の聖地、成田山書道美術館にも足をお運びください。

    2018.12.27

  3. 連載「洗心パワースポット」(日経リュクス/日経BP)-東福寺編

    WEBサイト「日経リュクス」で好評掲載中の「書家・木下真理子が行く、洗心パワースポット」。第3回は京都五山の一つに数えられる東福寺。「墨跡」が日本で広まっていく、その起点となった寺院で、木下も少し思入れがあります。水墨画の雪舟、能の世阿弥の所縁の寺院でもあり、三ツ葉楓を眼下にのぞむ通天橋も有名です。

    ☛関連ページ:日経リュクス

    2018.10.10

  4. 連載「洗心パワースポット」(日経リュクス/日経BP)-知恩院編

    WEBサイト「日経リュクス」で掲載がはじまった「書家・木下真理子が行く、洗心パワースポット」。第2回は浄土宗総本山の知恩院。国宝の三門、映画「ラストサムライ」で使用された男坂、除夜の鐘の大鐘楼などが有名ですが、法然と親鸞が出会った場所とされる、観光のガイドブックにはほとんど紹介されることのないスポットもご案内します。

    ☛関連ページ:日経リュクス

    2018.09.21

  5. ホテルオークラにて公開揮毫

    ホテルオークラ(別館)にて、本館がオープンするちょうど1年前の9月13日木下が公開揮毫を行いました。基本的にはクローズドの祝賀会でしたが、盛大なパーティでした。照明、音響ともに大変凝った演出で、幻想的で厳かな揮毫となりました。この公開揮毫の模様については、11月1日発売の雑誌「墨」の木下の連載の中で紹介します。

    2018.09.13

  6. 新連載「洗心パワースポット」(日経リュクス/日経BP)-高山寺編

    WEBサイト「日経リュクス」で木下のミニ連載が始まります。「日経リュクス」は働く多様性のある女性に向けた「次の上質を知る」ためのサイト。今回は「書家・木下真理子が行く、洗心パワースポット」という企画。パワースポットというより、“浄化スポット” を木下がナビゲートします。第1回目は世界文化遺産の高山寺。

    ☛関連ページ:日経リュクス

    2018.09.05

  7. &Premium(マガジンハウス)に出演

    「&Premium」の巻頭に木下が出演しています。発売日は今号のテーマは「素敵な人になるために、どう生きるか。」生き方についてと、お勧めの本についてインタビューを受けました。「&Premium」は“ベターライフ”をテーマに、日々の暮らしを豊かにするファッション&カルチャー情報誌。素敵な写真もたくさん掲載されています。

    2018.08.20

  8. 婦人画報 (ハースト婦人画報社)に出演

    「婦人画報」 (ハースト婦人画報社)に木下が出演しています。今回は「雪肌精」の海外展開の最高級シリーズである「MYV」の記事広告です。このシリーズは名前からも分かるように“雅やかな日本文化”がテーマとなっています。木下は谷崎潤一郎の「陰翳礼讃」の一節に擬え、日本の美について語っています。

    ☛関連ページ:婦人画報

    2018.06.01

  9. Pen(メディアハウス)に出演

    雑誌「Pen」に木下が出演しています。発売日は2月1日。今回はスイス最大の筆記具メーカーである「カランダッシュ」の記事広告への出演です。木下は、カランダッシュと言えばあの素晴らしい書き味の“ボールペン”を思い浮かべます。硬筆ペン字の監修も手掛けたことのある木下にとっては、“Pen”も大切なアイテムです。

    2018.02.01

  10. 和道-書道編 島谷弘幸さん、高木聖鶴さんとの対談

    「日経ビジネス online」での連載「和道~日本文化 心のしきたり 美のこだわり」。ビジネスパーソンに向けた“和の作法”というテーマのもと、日本の伝統文化の象徴とも言える芸道について紹介しています。第4回目は古筆学がご専門で吸収国立博物館の館長である島谷弘幸さん、日本仮名書道の第一人者で文化勲章授章者の高木聖鶴さんとの対談です。

    ☛関連ページ:日経ビジネス 和道 書道編1☛関連ページ:日経ビジネス 和道 書道編6

    2018.01.22

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