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NEWS

  1. 連載随筆「風につたへし」vol.10(雑誌「墨」/芸術新聞社)掲載

    書道雑誌「墨」の連載随筆「風につたへし」。第10回は“仏像”について。今回は現代仏像彫刻界のホープとして知られている加藤巍山さんと木下の対話。日本の伝統工芸と現代美術との意外な接点や、数年前から仏教について学んでいる木下が仏師の精神性について感じとりながら、そこで気付いたことを綴っています。発売は3月1日。

    2019.03.01

  2. PR記事(IN FIORE/アルビオン)に出演

    木下がサンフランシスコのオーガニック・ブランドの美容液「インフィオレ ソヴァタージュ ケア セラム コンセントレ」に関する記事に出演しています。現代社会におけるセルフケアやストレスとの向き合い方、大人の揺らぎ肌を優しく支える植物の生命由来の魅力について、書という日本の伝統文化に携わっている立場から語っています。

    ☛関連ページ:日経リュクス

    2019.02.15

  3. 真相報道バンキシャ!(日本テレビ系)に出演

    真相報道バンキシャ!に木下が出演します。放送は1月6日18時00分~。日本テレビ系列。MCは福澤朗さん、夏目三久さん。新年第一回目の放送で、木下は「ご意見番」として出演させて頂くとともに、生放送で新年にちなんだ一文字の公開揮毫を行います。是非、ご覧ください!

    2019.01.05

  4. 連載随筆「風につたへし」vol.9(雑誌「墨」/芸術新聞社)掲載

    書道雑誌「墨」の連載随筆「風につたへし」。第9回は“近現代書”について。今回は成田山書道美術館を木下が訪問。成田山と言えば初詣の参拝客数が明治神宮に次いで全国第2位ですが、同敷地内にある成田山書道美術館は近現代の書の聖地。学芸員の山﨑亮さんに木下が話を伺い、そこで気付いたことを綴っています。発売は1月1日。

    2019.01.01

  5. 連載随筆「風につたへし」vol.8(雑誌「墨」/芸術新聞社)掲載

    書道雑誌「墨」の連載随筆「風につたへし」。第8回は“公開揮毫”について。リニューアル・オープンのちょうど1年前にあたる日。ホテルオークラの別館で行われた祝賀の席での席上揮毫と、これまで文化交流の一環で依頼されてきた数々の公開揮毫を、木下が回想。そこで気付いたことを綴っています。発売は11月1日。

    2018.11.01

  6. 連載紀行「洗心パワースポット-東福寺編」(日経リュクス)に出演

    WEBサイト「日経リュクス」で好評掲載中の「書家・木下真理子が行く、洗心パワースポット」。第3回は京都五山の一つに数えられる東福寺。「墨跡」が日本で広まっていく、その起点となった寺院で、木下も少し思入れがあります。水墨画の雪舟、能の世阿弥の所縁の寺院でもあり、三ツ葉楓を眼下にのぞむ通天橋も有名です。

    ☛関連ページ:日経リュクス

    2018.10.10

  7. 連載紀行「洗心パワースポット-知恩院編」(日経リュクス)に出演

    WEBサイト「日経リュクス」で掲載がはじまった「書家・木下真理子が行く、洗心パワースポット」。第2回は浄土宗総本山の知恩院。国宝の三門、映画「ラストサムライ」で使用された男坂、除夜の鐘の大鐘楼などが有名ですが、法然と親鸞が出会った場所とされる、観光のガイドブックにはほとんど紹介されることのないスポットもご案内します。

    ☛関連ページ:日経リュクス

    2018.09.21

  8. ホテルオークラにて公開揮毫

    ホテルオークラ(別館)にて、本館がオープンするちょうど1年前の9月13日木下が公開揮毫を行いました。基本的にはクローズドの祝賀会でしたが、盛大なパーティでした。照明、音響ともに大変凝った演出で、幻想的で厳かな揮毫となりました。この公開揮毫の模様については、11月1日発売の雑誌「墨」の木下の連載の中で紹介します。

    2018.09.13

  9. 連載紀行「洗心パワースポット-高山寺編」(日経リュクス)に出演

    WEBサイト「日経リュクス」で木下のミニ連載が始まります。「日経リュクス」は働く多様性のある女性に向けた「次の上質を知る」ためのサイト。今回は「書家・木下真理子が行く、洗心パワースポット」という企画。パワースポットというより、“浄化スポット” を木下がナビゲートします。第1回目は世界文化遺産の高山寺。

    ☛関連ページ:日経リュクス

    2018.09.05

  10. 連載随筆「風につたへし」vol.7(雑誌「墨」/芸術新聞社)掲載

    書道雑誌「墨」の連載随筆「風につたへし」。第7回は“環境と人間”について。木下が非常勤講師を務めている兵庫県立大学環境人間学部。今回の演題は「日本文化を知る」。日本の文字の歴史や書道を題材にして、200人の生徒の前で行った90分の講義を振り返りながら、そこで気付いたことを綴っています。発売は9月1日。

    2018.09.01

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