邶風静女詩

0929_2_2

2007 「詩経 邶風(はいふう)静女」

        H165×W42cm

(槇社文会展 於:池袋サンシャイン文化会館)槇社文会賞

 

書き下し文

    「邶風 静女」 (『詩経』より)

静かなる女(むすめ)の其れ姝(かおよ)きが、 我を城の隅にて俟つ。愛として見えず。首を掻いて踟蹰(ちちゅう)す

 

出典

  詩経 白川静 中央公論新社

 

    沈佺期詩

    快哉

    関連記事

    1. Personal Data 18

      2001.03.01
    2. 自然との共生

      2011.04.15
    3. 暑中お見舞い申し上げます

      2011.07.14
    4. 神様からの贈りもの

      2008.12.12
    5. 過去・桜・未来

      2013.03.25
    6. 風の予感

      2008.04.24
    PAGE TOP