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  1. 日本経済新聞 全面広告 島津製作所に出演、題字揮毫

    島津製作所創業136周年を記念した日経新聞全面広告で、島津製作所の中本代表と木下が対談しています。対談テーマは東日本大震災後ということもあり、“歴史と伝統、そしてこれからの共生社会に向けて大切なことを見つめ直す”です。揮毫した「進取果敢」は、強い決断力を持ち、思い切って物事を行うことを意味しています。

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  2. 朝日新聞 広告「SOU」に出演

    朝日新聞の企画広告。“自然に寄り添う”“家族に寄り添う”“時代に寄り添う”をテーマに、女性たちのライフスタイルを応援する媒体。世の中の動きに敏感に反応しつつ、自分自身の心と体の声を大切にしている女性へのインタビューと、美・食・くらしの情報を掲載。木下は暮らしの中での書作の在り方について語っています。

  3. 大塚商会創業50周年特別企画「座右の銘」

    大塚商会創業50周年を記念して、第一線で活躍する企業経営のトップの方々に、「座右の銘」とそのエピソードを語って頂くという企画。それぞれの座右の銘を木下が揮毫。出演は孫正義さん(ソフトバンク)、田中孝司さん(KDDI)、橋本孝之さん(IBM)、杉谷義純(大正大学)、他。生きる上で、経営を考える上で参考となる貴重なメッセージ。

  4. 食極めれば淡路島 題字揮毫

    農林水産省キャンペーン「食極めれば淡路島」。淡路島は、「国生み」の神話において、日本で最初に生まれた島として取り上げられています。また古来「御食国(みけつくに)」として朝廷に食料を貢進するなど、豊かな食材の宝庫という歴史もあり、そんな淡路島の食から得たインスピレーションをもとに、木下が題字を揮毫しています。

    ☛関連ページ:食極めれば淡路島公式サイト

  5. 日経おとなのOFF 特集「美しい日本語」題字揮毫、出演

    3月5日発売、日経おとなのOFFの『美しい日本語 言葉のマナー』という特集の題字を木下が揮毫。特集の内容は作家の大岡玲さんと女優の檀ふみさんによる巻頭対談をはじめ、おとなの語彙カドリル、読めないでは済まされない漢字など。“文字”の視点から美しい日本語について考察した木下のインタビューも掲載されています。

    ☛関連ページ:日経おとなのOFF公式サイト

  6. J-WAVE HAPPINESSに出演

    1月2日放送。J-WAVE「HAPPINESS」に出演。ナビゲーターは国際的に活躍されているモデルの冨永愛さん。新年第一回目、1月2日ということもあり、“書初め”をテーマにそのルーツの解説と書作の指南を木下がさせて頂いています。ラジオでの書作の実況中継。題材は「心如水〈心は水のようにある〉」。

  7. 両国国技館 世界初 タブレット 公開揮毫

    両国国技館で開催された「The Art of Progress」というイベントで、Audi社とアップル社による共同企画として、木下がタブレット端末による世界初の公開揮毫を行いました。iPadの「Zen Brush」というツールを使い、指先でiPadを紙に見立て、利休道歌である〈規矩作法 守り尽くして 破るとも 離るるとても本ぞ忘るな〉を揮毫しました。

  8. TBSラジオ 荻原次晴のトップ・オブ・エナジーに出演

    11月28日、12月5日の日曜日17時30分~18時放送。TBSラジオ「荻原次晴のトップ・オブ・エナジー」に木下が出演しています。番組パーソナリティーで元五輪メダリストの荻原次晴さん、TBSアナウンサーの山田愛理さんの柔らかな人柄に誘われながら行われたフリートーク。

  9. 読売新聞「きれい」に出演

    10月6日(水)読売新聞夕刊の「きれい」に木下が出演しています。撮影は文化庁登録有形文化財の邸宅で行われ、雨音が心地よく響く午前中の静寂のひとときを表現。デザイン書道が流行している中にあって、書道用具の魅力などを通して、伝統的な書道の楽しさを伝えているインタビュー。

  10. 誕生!中国文明展 公設応援団

    去る7月6日、東京国立博物館にて、「誕生!中国文明」展の開会式が行われました。中国から要人の方々が多数参列する中、木下は二胡奏者のチェン・ミンさんの生演奏とのコラボレーションによる公開揮毫を実施。揮毫後には、同じく公式応援団であるジャーナリストの田原総一朗さん、女優の鳳蘭さんを交えた会見も開かれました。

    ☛関連記事:田原総一朗公式サイト

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