Loading

レッド・クリフ、それは・・・

先日、遅ればせながら『レッド・クリフ』を観てまいりました。

お恥ずかしいのですが、レッド・クリフが“赤壁の戦い”のことであるということも劇場に行った時点で気づいたくらいで、映画に関してはなんの予備知識もなく観賞したのですが、予想以上にこれが面白かったです。俳優さんが役にはまっていて説得力があったということもありますが、出てくるキャラクターが本当にみな個性的で、また戦うことの動機も様々で。

何もしないことで守り続けようとしている今の時代だからこそ、こんな破天荒な人たちがいたら、世の中は元気になるのに、そんなふうに思いました。

  • このエントリーをはてなブックマークに追加
  • follow us in feedly

    大人への道標

    冬はやっぱり、鍋

    関連記事

    1. 一期一会の精神

      2013.02.22
    2. 惚れる

      2001.02.01
    3. Personal Data 67

      2001.03.01
    4. 私の上に

      2001.02.01
    5. 当たり前のような、有難きこと

      2010.07.20
    6. 風の予感

      2008.04.24
    PAGE TOP