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  1. 連載エッセイ「風につたへし」vol.4(雑誌「墨」/芸術新聞社)掲載

    書道雑誌「墨」の連載エッセイ「風につたへし」。第4回は“書道界の重鎮との対談”について。日経ビジネスの連載対談における、日本仮名書道の大家で文化勲章受章者の高木聖鶴先生、古筆学の第一人者である九州国立博物館館長の島谷弘幸先生との対話。話は芸道について繰り広げられ、そこで気付いたことを綴っています。発売は3月1日。

  2. Pen(メディアハウス)に出演

    雑誌「Pen」に木下が出演しています。発売日は2月1日。今回はスイス最大の筆記具メーカーである「カランダッシュ」の記事広告への出演です。木下は、カランダッシュと言えばあの素晴らしい書き味の“ボールペン”を思い浮かべます。硬筆ペン字の監修も手掛けたことのある木下にとっては、“Pen”も大切なアイテムです。

  3. 連載エッセイ「風につたへし」vol.3(雑誌「墨」/芸術新聞社)掲載

    書道雑誌「墨」の連載エッセイ「風につたへし」。第3回は“ファッション誌の撮影”について。今回はFIGARO japonという雑誌で木下がモデルとして起用されたことから、ファッションと書道の共通点について考察しています。被写体という経験を通し、そこで気付いたことを綴っています。発売は1月1日。

  4. 喜微にふれる(日経BP)題字 担当

    日経BPから発売される「喜微にふれる-人に喜ばれてこそ会社は発展する」という書籍の表紙題字を木下が担当しました。発売は11月6日。“ナチュラル”“ウェルネス”“ホスピタリティ”を基本に置いた社会貢献企業であるグリーンハウスグループ。「ホテルグランバッハ」や「新宿さぼてん」などを擁する同グループの“おもてなしの極意”が記されています。

  5. 連載エッセイ「風につたへし」vol.2(雑誌「墨」/芸術新聞社)掲載

    書道雑誌「墨」の連載エッセイ「風につたへし」。第2回は“扁額制作”について。某有名出版社の社長の私邸(茶室)に掛けられる扁額を二つ依頼があり、前回の木材選定に続き、今回は木下の書を刻字をして頂いた中川游人さんのアトリエに伺い、そこで気付いたことを綴っています。発売は11月1日。

  6. キリン一番搾り・One More Pint!(NACK5)に出演

    「キリン一番搾り・One More Pint!」(NACK5)に木下が出演します。放送日は10月27日。パーソナリティーはブラザートムさん。 HAPPYな週末をお届けする番組。ゲストが好きな曲を3曲持ち込むという企画があり、木下もとても楽しい一時を過ごせました。トムさんは書道展に自ら出向くくらいの書道好きで、お話は大いに盛り上がりました。

  7. 墨(芸術新聞社)連載スタート!

    雑誌「墨」(芸術新聞社)で、木下の連載が始まります。隔月刊(奇数)、1日発売。「墨」は1976年の創刊から40年を数える日本で最も老舗の書道雑誌です。この媒体で木下は「風につたへし」というエッセイを手掛けていきます。書家として日々の営みの中で気付いたことを読者にお伝えします。

  8. FIGARO japon(CCCメディアハウス)に出演

    「FIGARO japon」に木下が出演しています。発売日は7月20日。フィガロはフランスで発行されている世界的なファッション誌です。今回は「美しい人と、美しい時計たち。」という特集ページに、芥川賞作家の本谷有希子さん、バレリーナの倉永美沙さんらと参加しています。木下が撮影で身に付けているのは、名品「オメガ スピードマスター」です。

  9. NHK ハート展に出品

    木下が「NHK ハートプロジェクト」のハート展に作品を出品しています。「ハート展」とは、詩とアートを組み合わせた展覧会で、障害のある人がつづった詩に込められた思いを、ボランティアで参加する著名人やアーティストが作品を制作するという企画です。4月27日の渋谷の東急百貨店 本店を皮切りに全国に展開していきます。

  10. 日本赤十字社 キャンペーンに参加

    日本赤十字社が実施する、「私たちは、忘れない。」キャンペーンに、ご要請があり木下が参加しています。このキャンペーンは、3つの大震災(阪神・淡路大震災、東日本大震災、熊本地震)を風化させないものです。木下は出身が茨城県ということもあり、実家が東日本大震災に見舞われました。

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