ありのままで

言葉で説明しなければ、伝わらない。説明しなければ、理解されない。
今はそんな時代なのかもしれません・・・でも本当は、言葉で説明することのもどかしさも感じています。語れば語るほど、本質が見えなくなってしまう気がするからです。

既にご存知の方もいらっしゃると思いますが、先月より私としては、はじめてとなる公式サイトをオープンしました。ここでは、書を“感じてもらう”ことをテーマとしています。

よろしければご覧下さい。

木下秀翠 公式サイト 文字形象

    イメージと実体

    関連記事

    1. 古事記編纂1300年 part1

      2012.01.15
    2. 目覚め~古事記編纂1300年 part2~

      2012.02.24
    3. 書道の神髄Ⅱ

      2012.07.31
    4. ある感傷

      2012.06.12
    5. マイウェイ

      2012.01.06
    6. 美学

      2012.02.09
    PAGE TOP